「Mozart」

「Mozart」


NEWフレーバーをご紹介♪

ウィーンに旅行に行かれた方からの

お問い合わせの多いフレーバーのひとつ。

その名も「モーツアルト」


ナッツとスパイスのハーモニーが秋の訪れを感じる、

まろやかなコクのあるフレーバーです。

お菓子と一緒に頂くときにはストレートで。

お茶だけで頂くときにはミルクとお砂糖をたっぷりと。

それぞれの味の変化がとても楽しいお茶です。

ゆったりと音楽を聴きながら、

「モーツアルト」のハーモニーを

お口の中でお楽しみください♪

「エリザベート」!!


ミュージカル「エリザベート」を観るため、名古屋の中日劇場に行って参りました。
 
ストーリーはエリザベートが皇帝・フランツ・ヨーゼフ1世に見初められ、
 
オーストリア・ハンガリー帝国の皇后となり、

最後、イタリア人の無政府主義者ルイジ・ルケーニによって

 
殺害されるまでの生涯をルケーニによって語られるというもの。
 
主演・エリザベート役を涼風真世さん、トート役を山口祐一郎さんが演じられ、
 
とても迫力のある素晴らしい舞台でした。
 
カーテンコールは5回あり、会場全体が熱い興奮に包まれているのを感じました。
 
とても深い内容なのに話の展開が軽快で、あっという間に時間が過ぎました。
 
機会があれば足を運ばれてはいかがでしょうか。
 
 
ウィーンにちなんで、物販コーナーにて、ハース&ハースのお茶をお取り扱いしております。
 
ウィーン薫るティータイムで、ミュージカルの余韻をお楽しみになってはいかがですか。
 
エリザベートHP
 

夏期休業のお知らせ

誠に勝手ながら、8月13日から17日まで、夏期休業とさせていただきます。

ご不便をお掛けいたしますが、ご理解の程よろしくお願いいたします。


尚、8月12日 13時以降のご注文については、18日以降の発送になります。

古き良き・・・裏路地にて

シュテファン広場の北側、

とても趣きのある細い石畳の路地や古い館が並んでいます。

ゾンネンフェルスガッセという通りから、

「美しいランタン通り」と呼ばれるカーブした細い路地へ。

すると、バジリスケンハウスと呼ばれる、

上部に醜い怪獣の石像と壁画があります。

昔、この館の井戸に住むバジリスクという怪獣が、

井戸に毒を入れるなど悪さをしていたらしいです。。

この通りには、1838年にシューマンが住んでいた家もあります。

さらに北の通り、フライシュマルクトはギリシャ商人移住地でした。

この通りには有名なレストラン「グリーヒェンバイスル」

新ビザンチン様式のギリシャ正教会があります。

細い路地にぎっしりと絵本から飛び出してきたような町並みにもう夢中!

夕方の日差しが落ち着いた時間にのんびり歩きたい。。

そんなゆったりした気分になる、アンティークのような通りでした。

ウィーン美術史美術館より

ウィーン美術史美術館にて

 

こちらの美術館で最も有名なのはブリューゲルのコレクション。

他には、デューラー、ルーベンス、ラファエロ、

ティツィアーノ、クラナッハ、ホルバインなどの

巨匠の名画が展示されています。
私自身は絵画に詳しくはないのですが、

「知ってる!」名画にたくさん出合えました。

なんとも言えない、繊細で美しい色使い。
何かを訴えてくるような、もしくは吸い込まれるような。
時が止まってしまったような感覚。
絵達にはそんな不思議な力があり、とても好きな空間です。
ゆったりとした展示室には中央にソファーがあり、
お気に入りの絵の前でじっくり鑑賞したり、休憩したりと、
みなさん思い思いに過ごしていました。

 

 

 

さて、ロビーで面白いものを見つけました。

 

 

 

 

分かりましたか???

 





アルチンボルドの絵を再現しています!

マンゴー&グレープフルーツ

MangoMango
MangoMango
Grapefruit
Grapefruit

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

夏の限定フレーバーが今年も登場しました。

とってもフルーティーでアイスティーにもぴったりな

「マンゴー・マンゴー」「グレープフルーツ」です。

「グレープフルーツ」は昨年も大人気のうちに終了。

爽やかな薫りでご好評いただきました。

1年お待ちいただいたお客様

お待たせいたしました!

今年初登場の「マンゴー・マンゴー」

これまたフルーツのマンゴーそのままの濃厚な

でフルーティーな薫りをお楽しみいただけます。

フルーツティーとしてだけではなく

フルーツポンチやゼリーなどにお使いいただければ

暑い夏がいっそう楽しく涼しく乗り切れますね♪

「金色の玉ねぎ坊主」

カールスプラッツ駅から、ナッシュマルクトに向かう途中、

右手に現れた一際目立つ、真っ白い壁に金色のたまねぎ!!

・・たまねぎではないです。。

「金色の玉ねぎ坊主」という愛称で親しまれ、

4分の3が透かしになっているドームは、

オリーブの葉がモチーフです。

この建物は19世紀末の分離派芸術家の拠点だったそうです。

 

一見、アラブ風でもあるこの建物。

私は、細い線で描かれた花のモチーフの壁画がお気に入りです☆

 

 

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ウィーンをご案内♪

ウィーンへ昼過ぎに到着!

飛行機の長旅に少々疲れてはいましたが、

晩御飯にはまだ早い!ということで、

すこし足を伸ばし、ナッシュマルクトへ。

 

ナッシュマルクトは

カールスプラッツ駅の側から

ケッテンブリュッケンガッセ駅に向かって

端から端まで600mもあるにぎやかな通り。

 

新鮮な野菜や果物、肉屋、チーズ、パン屋などの他に

衣料店、サンドウィッチなどのスタンドなどもあります。

色鮮やかなフルーツやお花。

新鮮な山積みの野菜やドライフルーツ。

 

 

レストランもウィーン料理が食べれるお店を初め、

シーフード、和食、中華、タイ料理となんでもあります。

 

お店が並ぶ通りを抜けると

「あら?ステキな壁画の建物♪」と思えば、

オットー・ワーグナーのマジョリカハウスを発見!

 

マジョリカハウスとは、赤い花模様が描かれた

イタリアのマジョリカ焼きのタイルで覆われています。

 

町全体がとてもセンスのいい建築博物館のよう。

歩くだけでも楽しい!

 

ウィーンの町並みにとても感動です★

 

どんどん、ウィーンの町をご案内したいと思います!!

 

楽しみにしていてくださいね☆

 


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ウィーンの旬

「ウィーンの旬のホワイトアスパラガスは美味しい!」

とうかがっていたので、とっても楽しみにしていたこの一品。

実は缶詰のホワイトアスパラが苦手な私・・・

でも教えてくれた方の感動の表情から「さぞや」と密かに憧れておりました。

いざひとくち・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!」

とっても美味しいじゃないですか~!!!

しゃっきりととした歯ごたえのうえにとってもジューシー!

アスパラで口の中がとっても充実した感じがました(笑)

あぁ、とっても幸せなひとときでした 

今の時期ウィーンを訪れの方はぜひお試しください♪

 

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